GuildWars

GuildWars2
NCジャパン発のPvP、GvG重視のスタイル。
しかし、ソロでも遊べる通常のRPG的な部分の出来が良く、基本料金もリネ2の約1/3という事から好評を得ている模様。
GuildWars2の「2」は正確にはキャンペーン2であり、世界は1と同じ。
パッケージ版を購入すると特典アイテムと共にプレイ料金永久無料のコードも!

MMOというよりMOらしい。
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  # by varelire2 | 2006-05-15 11:52 | NetGame | Comments(0)

[TW] 狩りやら色々

ちょこちょこ撮影してたSS整理
[黄色い3連星]

ナルビクフリマで見かけた集団。
このセット装備はオープンβの時からあって人気装備の1つでした。

[時間沸き]

探すといないけど

移動中とかアイテム集めしてると会う罠

[へんげ]

龍仙郷への道を開くクエでの一コマ。
左側が変身してる(つもり)の奴ですが、残念ながらPCの外見は変化無し。
つーか、「あいつら目が悪いからこれでイケルはずだ!」って、頭に蝋燭載せただけの予感。

[そして死]

上のイベントがある「グリンツ鉱山」の第二層にて。
海底1から離れて、定番だと水晶洞窟2らしいのですが・・・痛かったので各地を放浪。
見つけた狩場の一つがここ。
水晶2よりは魔法攻撃がぬるい分、大分楽ですが油断するとこの有様。
メット被ったウィッキディがちっこいのに一番つらい相手。
当たらない上に当ててきて痛い。

[結構イケルようには]

なってるようです。
これは「混乱の洞窟」第5層。
昔は武器削れてひぃひぃ言ってたデビルナイトやらムスケル(強)も、このくらいの数なら捌けます。
油断するとアレですが。
他はグリンツ2にもいるゴーレムコマンドーが出る所。曲がいい感じ。
経験値的にはグリンツ2のがウマイ。

[アドセル]

混乱の洞窟第4層に当たる位置にある地下の町。
チャプターやクエで中盤以降ちょこちょこ来る場所ですが、ちょっとディアブロ2の天界軍の砦(ACT4の町)に似た雰囲気。

チャプターは5の途中で停滞中なので、進展あったら改めて書く予定也。
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  # by varelire2 | 2006-05-11 22:11 | NetGame | Comments(0)

[PC] Crescent Pale Mist

根強い人気を持つ定番シリーズの番外編・・・ではなく。
Classic思考回路製作。

擬似3Dで描かれた迷宮をを縦横無尽に走り回り、敵をなぎ倒して行く謎解きアクション。
敵を倒すことにより能力値が成長したり、様々な特殊効果を持つアイテムを集めたりしながらラスボス目指してひた走るこのゲームは、ドラキュラシリーズに通じるものがあるかも(月下の夜想曲辺り)。

独特の操作法についてはチュートリアルもあり。
最初は3つの難易度から選択できますが、前述のアイテムについては一番簡単な「パンプキンナイト」では出現せず、二番目の「マジックナイト」では入手できるが使えず、三番目の「セイクレッドナイト」から初めて投入可能だそうです。

このアイテムにしても普通に遊んだだけではなかなか揃える事はできず、やりこみ要素として成り立っています。
通常コンボと魔法を上手く組み合わせて雑魚敵をなぎ倒す事ができるようになれば、ようやくこのゲームの本来の楽しみを味わえる・・・といったところでしょうか。

自分ではマジックナイト(難易度:Normal)で始めたのでアイテムは使えませんが、広大なマップを彷徨い歩き、アイテムを探すだけでも十分楽しめてます。

ただ問題は、格闘ゲーム並みの細かな操作を要求される為に
有野課長じゃないけど言ってしまう一言。
「指痛いねーん」

アクション部分はいいんですよ。
非常にタフな雑魚を相手にする上で、コンボを組み立てる都合上どうしてもちまちま操作が必要になってくる。
PSパッド推奨と書かれてますが、PSパッドで手が痛くなる人はどうすればorz

せめてアナログスティックが使えればなぁ
これはレバーでやるか慣れるしかないんでしょうねぇ
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  # by varelire2 | 2006-05-10 15:14 | OfflineGame | Comments(0)

プラモとか

自分で最後に作ったのは遥か昔、確か1/144のガンダムMKIIだった記憶。
知り合いには今も果敢に購入製作している人もおり、1/500のデンドロビウムとか凄いなぁ・・・なんて見てる程度。

その昔、内輪で話題になったプラモにファイブスターのアレがあります。
レッドミラージュ 14万円

永野護の緻密なデザインのMHを立体化しようとするのはそれだけ大変だって事なんでしょうが、何より値段で話題騒然。

時は流れ今ではもう少しなんとかなる値段になってきた模様。

模型画廊 松本館

完成品色々。
14万は行かないにしても数万円は必須のようです。
何か1台くらいは作ってみたい気もしますが、置き場がにゃいw



ファイブスター関連のプラモ(ガレキですが)はこちら
ワークショップキャスト
基本的にMH専門

VOLKS
ファティマもあるよ(プラスティックスタイルね)
ただ、何故かMachineMessのAUGE(オージェ)がアウゲにw
ルミナスミラージュがあるのにはびっくりだ。

デカダンスーツのベルクトとかメガエラなら買った・・・かも
MHは大きさ的に置き場所がダメぽい。
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  # by varelire2 | 2006-05-07 22:10 | Comments(0)

パンプキンシザース

マガジンGREAT連載の仮想近未来戦後物。
戦争物ではなく戦後物なのがポイント。
随分前に本誌でチラッと見て気になっていたんですが、その後姿をみかけず。
半年前くらいに突如ほ書店に平積みされていたので一気に既刊4冊を購入しました。

大戦終了後も各地にくすぶる争いの火の粉と、戦争による弊害。
これらに対応するべく創設されたのが戦災復興専門の治安部隊。
陸軍情報部第3課「パンプキンシザース」
お約束で第2課等はエリート扱い。

表向きは大層なお題目付きですが、基本的にお荷物扱いの彼ら。
そこに配属されてくる曰くつきの伍長。
公式には存在していない実験部隊の一つ、901ATT
本来存在しない「不可視の9番(インヴジブル・ナイン)」と呼ばれる900番台の部隊は何れも非公式な実験部隊。

第901対戦車猟兵部隊
「命を無視された兵隊・ゲシュペント・イエーガー」と言う戦場伝説。
大型のハンドガン(13mm!!)を持ち、青いカンテラを揺らしながら肉薄し、零距離射撃により生身で戦車に対峙する死神部隊。


普段はそんな様子を微塵も感じさせないとぼけた伍長。
唯一の常識人?で、ちょっとドジな曹長。
遊び人と真面目君風の二人の准尉。
貴族出身という事で厄介者扱いされる部隊長の少尉。

伍長が配属されたことにより、お荷物部隊が徐々に変化していく。


そんな様子を描いたマンガ。



で、どうやらアニメ化決定した模様。
GONZOとAICが製作に。
監督はガイバーの人らしい。

見たいけど・・・本編終わらないうちのメディア展開には聊か不安。

戦車と局地戦と戦場ドラマが好きな人にはオススメ。
見所はマーキュリー上等兵(いぬ)とステッキン曹長(らしい)
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  # by varelire2 | 2006-05-07 20:01 | | Comments(0)

工画堂あれこれ

パワードールがアレしてから大分ナニしてる工画堂ですが、最近ヨドバシに行ったらちょっと気になるソフトを発見。

シークエンスパラディウム 愛蔵版
中身は初代シークエンスパラディウムに設定資料等がついた代物らしい。
発売当時はファンタジー版パワードールといった雰囲気が漂い、購入意欲もそそられたのですが、数々のバグの噂に辟易し購入を断念。

でも今ならバグも解消されているだろうし、パッケージ残っているうちに買ってもいいかな。
パワードール3のゴタゴタで姿を消してしまった東場さん絵の貴重なソフトだしね。

あぁ・・・「買ってもどうせやらないんでしょ?」という声が聞こえてくるようだ。

工画堂は大正生まれ
ググっていたらこんな記事が。
元々は「図案と版画谷工画堂」という社名だったそうな。
工画堂社史
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  # by varelire2 | 2006-05-06 19:43 | OfflineGame | Comments(0)

[小説]とある魔術の禁書目録9

いよいよ二桁の大台が見えてきたシリーズ9冊目。
今回は秋の運動会を迎えた学園都市が舞台。

久方ぶりに登場の上条 父&母
初登場の美坂・姉
今回のヒロインとして抜擢されたのは、満を持しての登場か「定番の委員長」

StabSword
キリストの死の原因となった「鉄の釘」「脇腹を刺した槍」といった「刺し貫くこと」を象徴し、その要素を抽出して作り上げた十字教有数の霊装。
一般人には単なる剣としてしか意味を持たないそれは、聖人のみを一撃で抹殺する武器。
直接傷つけなくとも、切っ先を向けるだけでどこにいても必ず抹殺できるという、ありえない設定は伝説によるものなのか、事実か?

伝説にせよなんにせよ、上条の周囲には一人、聖人がいる。
天草凄教の元教主「神裂火織」

本文ではなんだかんだ理由付けされてますが、上条の行動原理の基本は
「オレの知り合いにちょっかいかけるんじゃねぇ!」
なので、土御門やステイルの話を聞いてなし崩し的に参加となる何時もの流れ。

尚、今回は珍しく待て次号パターン。
話は二転三転して10巻へと続きます。

しばらくレギュラーになっていたアクセラレータ&ラストオーダーも今回は出番なし!
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  # by varelire2 | 2006-05-05 12:15 | | Comments(0)

[TW] chapterを進めてみた2

そしてCP4
こんなアイテム作らされたり・・・


ライディア近郊の水の神殿

綺麗綺麗。


ここはラストのパネル踏みの時間制限の関係上、ソロは難しいと評判。
それ以前にBOSSがヤバかった。

BOSS その1 「怪物の木」

強烈なぶっ飛ばし攻撃がキツイ。
渦巻きエフェクト(ミスティックタッチ状態)の奴は雑魚のポイズンモス。
こいつも最初ワラワラいて邪魔してくる。

これまでの狩りやイベントでも遭遇しなかった初の事態。
SPねーよウワーン!
蝶の木と雑魚の両方がMPSP減少攻撃をしてくる&毒
おかげで攻撃どころか走ることすらままならぬ状態に陥りました。
流石にスタミナPOTなぞ持ち歩いておらず、1本倒しては離れてうたたね。
この繰り返しで激闘30分
なんとか突破できました。
SS撮影してなかったのが残念無念。


蝶の木退治後、帰路で初対面となるS&A組とアクシビター組
因縁吹っかけて来るリン・ゼノビアに対する見解は、どうも異なるようで・・・


る、るしあーん・・・orz


最後に、今回の異変で発生した奇病の治療薬ですが

コレラらしい
記憶飛んだり幻覚見たりするのか?コレラ・・・
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  # by varelire2 | 2006-05-01 22:36 | NetGame | Comments(0)

[TW] chapterを進めてみた1

ティチの人がLVがっつり上げてCPも5に突入して、現在VP(ValkyleProfile)やり出したので、この間に必死狩りしてみた。
COMBO!COMBO!

夜中や平日昼間など、人が少ない時間じゃないとできませぬ・・・こんな連鎖。

なんとかLVも追いついたのでCPもおっかけておこうと、頑張りました。
途中、クエアイテム集めに各地を走り回っていたところ・・・

BOT自動処理工場状態にw
この時はモンクスの毛を求めて、このフィールド西側へ行こうとしてましたが、結局ミンクスとモンクスの勘違い。
外にいるのはミンクス。
試練の洞窟にいるのがモンクスでしたね。


マキシミン、ツンデレ疑惑
但し、この時点ではまだイスピン=男と思っとります。


思い出したかのように襲ってくるエシェルト伯爵の私兵達。
しかし、悲しいかな。
育ちすぎたマキシにはかすりもしない。

CP3の参の鍵取得へのトラップにイライラしながらもCP3突破。
ゼリキンの所に出てきた「ほおひげ団」ってミラの部下かと思ったら違うのね。
このCPで初登場のNPC、リン・ゼノビア。
自キャラがCP3適正LVを越えていたか、強敵というより憐憫の情が湧いてしまう一幕。

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  # by varelire2 | 2006-05-01 22:22 | NetGame | Comments(0)

DEKARON

DEKARON
日本モリアが提供するファンタジーMMORPG。
定番のポリゴン物ですが、競合他社との顧客獲得競争に独自のアプローチを開始。

日本語版吹替声優導入
プレイヤーキャラをはじめ、NPCなど随所で喋るようです。
その面子は以下の通り。

【プレイヤーキャラ】
・ナイト(加藤 将之)
・ハンター(釘宮 理恵)
・マジシャン(能登 麻美子)
・セグナレ(根谷 美智子)
・サマナー(藤原 啓治)

【NPC】
・小杉 十郎太
・立木 文彦
・坪井 智治
・井上 喜久子
・皆川 純子

なかなか豪華な面々が揃っておりますな。
プレイヤーキャラの声当ての人もNPCの人も一人で複数のキャラ(主にNPC)を担当しているので、従来のMMOでは無い賑やかな雰囲気になりそう。
MORPGではディアブロ等も喋りまくってましたが、あれは英語なので日本人としては言ってる意味がストレートに入って来ませんでした。
ゲームの世界観には合っていたのでいいのですケド。
アマゾン「フフーン・・・サクセース」とか

また、ネカフェ対応でも他社に対してアプローチ
公認ネットカフェなら取得経験値が1.5 倍!
経験値・金銭至上主義になりがちなMMORPGでこれはオイシイ予感


肝心のシステムはというと、基本的に戦闘ゲーム(お約束)
PK有、ある程度のアイテムカスタマイズ有、クエスト有
PKすると性向値が悪に傾き、商店利用不可、テレポート利用不可、復活地点が別に、などペナルティが付く。
あまりにも性向が悪に傾くと、復活地点が監獄になり、一定以下まで悪行度が下がらないと出られなくなる。
面白いのはここで「保釈金」を払うと悪行度が下がるシステム。
ただし、これで悪行0にはできない模様。

また、PKとは別に双方の合意の下に行われる「決闘」デュエルシステムもあり、これはいつでもどこでも実行可能。
問題は決闘中でもPKされる可能性があるという事。
モンスターに襲われるのはまだご愛嬌なんですけどね。

装備のインタフェースはディアブロからの流れを汲むスタイル。
戦闘も含めて大筋ではリネ2テイストが強い雰囲気。

気になるお値段ですが、これは流行の基本無料のアイテム課金型。
ネトゲは1本やると他にはおいそれと手は出せない物ですが、ネタに覗いて見るのも一興かと。

尚、DEKARONとはカロンに対抗するという意味でのデ・カロンであり、ボッティチェリのアレとは無関係です(聞いてない)
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  # by varelire2 | 2006-04-30 22:09 | NetGame | Comments(0)

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