元小児暴行犯、自殺

「1995年に沖縄県で起きた米兵による小学生女児暴行事件で実刑判決を受けた3人のうちの一人」

結局日米地位協定を楯にされ身柄引渡しが行われなかったあの事件。
本国に戻った犯人は、なんと顔見知りの女子大生を殺害後、刃物で腕を切って自殺したとの事。

だからあの時引き渡しに応じていればよかったのに!

読売online
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  by varelire2 | 2006-08-27 00:06 | 社会・生活 | Comments(0)

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